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シンガポール旅行16 番外編

滞在中は、息子の寝かしつけもあるので、いつもホテルには19時頃には戻るようにしていました。
4泊のうち、なか2日は、夫は私と息子のお風呂が終わった時点で外出。
友人達とバーで楽しい一時を過ごせたようです (^_^)

その時に撮ってきた写真達がこちら。
IMG_6152.jpg

IMG_6301.jpg

私は行かなかった『ボート・キー』。カラフルで本当に綺麗。
IMG_6302.jpg


私は夜に外を出歩くことはなかったけど、治安はいいみたい。

結局、衛生面が不安で『ホーカーズ』と呼ばれる屋台には1度も行きませんでしたが、こんな感じで夜も人出は多いみたい。
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こういうところだと、チキンライスも3$とかで食べられるの。安いよね~。


そうそう、旅の間の時差ボケですが。
ノルウェーとシンガポールの時差は6時間(サマータイム時)。
よく、『子供は時差が無い』なんて言いますが、そんなことありません!!(汗)
ふだん規則正しい生活をしていればしているほど、顕著なんじゃないかな~。

息子は、昼寝の時間はすぐに現地時間に対応したけど、毎晩深夜1時になると必ず起きて『お茶…』とポツリ。
飲んでは寝る、を3度ぐらい繰り返したり、酷い時は部屋の中を歩き回ったりして、1時間後ぐらいにまた寝る、の繰り返しでした。

普段は夜中は1度も起きずに朝までグッスリ、の子なのでキツかったー。
しかも、私の時差ボケが酷くて、いつもなかなか寝付けずやっと寝れたところで息子が起き。
そしてまた全然寝付けず、朝方2-3時間だけ熟睡、の繰り返しでした (T-T)

それでも昼間は刺激がいっぱいでノリノリ♪
夕方になると、これまた時差ボケのおかげでノリノリ♪
毎日、かなり睡眠不足だったにも関わらず、元気いっぱいで過ごせたのにはビックリ。
まだまだ若いな、私 ( ̄ー ̄)



日本では、時差ボケを直すのには年齢/10日がかかる、と言いますが(30歳なら3日。この計算式により子供は時差ボケが無いと言われる)、ノルウェーでは1時間の時差につき1日、と言います。
絶対にノルウェーの方が合ってると思う!

結局、時差ボケが抜け切らないままノルウェーに戻ってきたので、一晩寝たらすっかり元通りになったのは良かったけど。
息子も初日は夜中に起きたけど、今はもう前と同じで朝までグッスリです (^^)



最後に、お土産文化は無いノルウェーだけど、せっかくだしと空港で買った会社へのお土産のチョコレート。
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一箱20$ぐらいしたのに、コレ全然美味しくなかったー(涙)


最後の最後まで、食べ物は微妙なシンガポールでした(笑)


でも本当に子連れにはとっても旅行のしやすい国なので、ファミリーにはお勧め!
でも日本の物が多すぎるから、日本在住者が旅行に行ったら、そこまで海外気分は味わえないかも?
海外在住の日本人にはバカンスにお勧めです(´ー`)ノ



以上、シンガポール旅行記でした。
長らくのご愛読w、誠にありがとうございました m(_ _ )m











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まとめteみた.【シンガポール旅行16 番外編】

滞在中は、息子の寝かしつけもあるので、いつもホテルには19時頃には戻るようにしていました。4泊のうち、なか2日は、夫は私と息子のお風呂が終わった時点で外出。友人達とバルで本
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